2007/7/9 月曜日

悩んだ時、答えは本屋に有り・・・!?

テーマ: プライベート — 小谷 @ 2:00:00

今日は以前入院した時に、花を持ってお見舞いに来てくれた友人にお礼を兼ねてイタリアンの店でランチしました。

その彼女は以前 「何か悩んだ時や困った時に私は本屋へ行く」 と言っていた事があり 「結構、本屋でうろうろ見ていると、その答えを出してくれる本が目に飛び込んでくる事がある」 と言っていました。

去年のクリスマスに彼女がプレゼントしてくれた本をしばらく読めずに本棚に立てたままになっていましたが、その何ヶ月も後になってから、私が問題にぶつかって悩んでいた時に、タマタマその本が目に飛び込んできた事があり、読んでみると彼女がくれた本に、正にその答えが載っていた事に驚いた事があります。

それからも彼女の教えに習って悩んだり、迷ったりした時に本屋にいってみると何か 「目に飛び込んで来る」 といった表現がぴったりなほど良い本に出会う事がありました。

これも偶然ではなく、必然なんでしょうね!
 

2007/7/6 金曜日

街をリサーチ

テーマ: プライベート — 小谷 @ 21:06:01

この間、市役所に用事があり河原町付近に出かけたついでに「最近の流行はどうなっているのか?」 と色々な店や百貨店をうろうろと見て廻りリサーチしてみました。

「店舗の造りや内装」 「街を歩いている人の服装」 「店に並んでいる商品の傾向」などを見てみましたが、特に若い子達の服装が気になりました。

街を歩いている若い女の子のスタイルで胸の下で切り替えのあるフリフリの洋服を着ている子がいかに多いか!  どの店を見てみてもそんな洋服ばかりです。
ここしばらくはお出かけには正装をして・・・という時代ではないようで年配の人以外は皆ラフなスタイルで歩いています。
まかり間違えば昔で言う「ネグリジェ」・・・? に見えてしまいそうな・・・。

流行というものは面白いものでアパレル業界が流行を作り出し、市場もこぞってそれに習い同じような商品が店に並ぶ・・。
でもその流行は10年や15年で又廻ってくる事はなく、どこか違えてあるので昔の洋服を残しておいても殆ど着られない・・という・・・これ、アパレル業界の戦略なんだろうと思うのですが・・・・。  消費する仕組みは作られています。

 

 

 

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